【報告】サッカー普及活動への貢献
2026.9.15
⚽️【雨宮病院サッカークリニック】
9月12日(土)、長野FCガーフの5・6年生を対象に「雨宮病院サッカークリニック」を開催しました。
今回は、元AC長野パルセイロの三田さん、坪川さん、元松本山雅FCの玉林さん、三栗さん、そしてボアルース長野GMの土橋さんを講師にお迎えしました。
5人の講師が、プロの世界で培った経験や努力を、言葉やトレーニングを通して子どもたちに伝えました。
サッカーの技術だけでなく、挑戦することや努力すること、競技を楽しむことの大切さについても、子どもたち一人ひとりに寄り添いながら指導していただきました。
また、キッズアイシングプロジェクトと共同で、選手・スタッフを対象としたアイシング講習会も実施しました。
「サッカーを通して、子どもたちの成長を支える。」
雨宮病院として、そして指導者として、これからも地域の子どもたちに学びや経験の機会を届けていきたいと思います。
選手、スタッフ、保護者、関係者の皆さま、そしてスポンサーの皆さま、ありがとうございました!
(写真・文:西村陽介/雨宮病院統括部長)
